いろいろあった〜秋夕〜ステージ!

  • 2014.10.10 Friday
  • 23:35
10月9日:三重県桑名市「六華苑」に行って来た。

六華苑(ろっかえん)は、桑名の実業家二代目諸戸清六の旧邸宅。
昨年創建100年を迎え今年は101年目!国の重要文化財に指定された。

洋館は、夏に外装修理が終わり建設当初の雰囲気が素晴らしい!

10.9六華苑5
<洋館の正面玄関>

この正面玄関を入るとホールがある。
野外ステージでの演奏だったのですが、
小雨が降ったり止んだりを繰り返していた為、リハーサルはホールで急遽行った。

10.9六華苑6
<ホールでのリハーサル>

湿度が高く…調律してもピッチがどんどん上がって行く!!!!!
どうしたらいいんだっ!

セッションでジョイントして頂いた、宮永洋子箏曲・三絃教室の皆さんも
ま〜だかな?と僕の調弦待ち!

弦は少ない方がいい…うんうん。

しかし、雨は止まず……午後三時、会場を室内に移すことを決定!

10.9六華苑3
<音響ミキサーは軒下に設営。日本家屋の軒の活用方法に感心>

和館の大広間(一の間)での演奏となった。
ふすまを取り外し、200名入ることができる空間が、出来る!

日本家屋の軒(のき)、襖(ふすま)で仕切る有効空間。
ほんとに素晴らしい。


「荒城の月」だけ、音響マイクの音量を消して生音で演奏した。
その時は、雨の音が揚琴の音と混ざり合い、弾いている自分がその余韻に溶け込んだ感じがした。

そして!「第三の男」では、真逆の空気が!

地元のダンスキッズの子供が、僕のCDに収録されている「第三の男」でダンスを踊っているので
共演がしたいと、申し出があった。
これもまた経験すべし、と思ったので快くお受けした。

小学校四年生の女の子二人。
彼女達の一生懸命に踊る姿…「第三の男」も弾いていていつもと違う気分だ!

10.9六華苑110.9六華苑2
<そのちゃん、るなちゃん謝々!!。年の差共演〜おじさんは嬉しかったよ(笑)>

この若い共演者に拍手!
笑顔いっぱいに踊るサプライズダンスに、聴衆全員がめちゃめちゃの笑顔だった。

音楽やっていてよかった、、そう思う瞬間でもあった。

スタッフのみなさん!お疲れさまでした。
                   謝々!!  キンアグン

<金亜軍オフィシャルサイト>
 

「楽しい音楽会」に楽しく参加した!

  • 2014.09.30 Tuesday
  • 11:21
9月28日:樹原涼子さんの門下生さんの楽しい音楽会に行って来た!

驚いたのは、みんな音の表現力が素晴らしいな〜。
自分が弾いた最後の音まで大切に…音の余韻までが曲なんだってことだよね。
先生から習ったんだね〜。
     感心感動!!

樹原1

樹原涼子さんは、作曲家でありピアニスト。
ピアノメソッドの「ピアノランド」著者、ピアノセミナーも全国展開されている。

樹原さんとの出会いは、1年程前。
揚琴に興味を持ってくれた樹原さん。
毎年「楽しい音楽会」にゲストを呼んで、音楽会の最後に子供達にいろんな音の世界を聴かせているのでぜひ…と
声を掛けてくれた。

じゃ〜〜〜、一緒に演奏を!
じゃ〜〜〜、金さんの曲を!
じゃ〜〜〜、樹原さんの曲を!
じゃ〜〜〜、子供達に揚琴弾いてもらおう!

その結果。

一緒に僕の、「音魂」演奏。
僕がソロで、「揚琴伝来の旅」。
子供達と揚琴ふれあいコーナー。
一緒に樹原さんの、「花」演奏。

と、すべてやってしまいました(笑)。

樹原3
<樹原涼子さんと、僕>

樹原2
<リハーサル中。ピアノはベーゼンドルファーだって。>

自分が演奏する=人の演奏を聴く=大人の演奏を聴く=陽気な揚琴を聴く=あこがれる=

ほんとに楽しい音楽会&楽しい時間だった。謝々!!
              キンアグン

<金亜軍オフィシャルサイト>

熱烈歓迎の洗礼!姫路のステージ!

  • 2014.09.08 Monday
  • 18:03
9月2日!(※アップ遅くなってしまいました…笑)

初!姫路での揚琴の音色を…
初!世界文化遺産&国宝「姫路城」へ…

素晴らしい!姫路労音さんスタッフ皆さんの熱烈歓迎の洗礼を受けた=

姫路1
<ホテルの部屋に入ると、歓迎のメッセージが!>

そうそう、実は本番(9/2)の前に7/16名古屋で姫路労音さん達と逢っています!
揚琴コンサートがあり、車での日帰りで聴きに来てくれたんです。

その時に渡されたのが、歓迎の色紙!
姫路15

「姫路で待ってますよ〜」たくさんの気持ちが詰まってる。
一生の宝物だ!謝々!!

話しは戻り、
初めての姫路!
姫路を知るために本番の午前中を利用して姫路城に行ってきた。
ここは必ず行こうと決めていた。

ちょうど、NHK大河ドラマで主人公になっている「黒田官兵衛」が生まれた城。
外装が化粧直しされて白い!
晴天だったこの日は、空に溶け込むような美しい城だ。

姫路3

改修中でクレーンとのショットも今だけ。

姫路4

いざ、城内へ。

姫路2

手前の小天守と、外装の改修が終った後ろの大天守。
白さの違いが分かるでしょう。

地元の方から聞いた「白鷺城ですが実は今だけ…白過ぎ城なんです。」(笑)

姫路5

いよいよ目の前に大天守。内部の改修が終っていないので入れるのはここまで!
泣くしかない…

世界に見せたい白がある、というキャッチフレーズがついた
姫路城のグランドオープンは平成27年3月27日!!
また必ず行けるかなぁ!?

姫路ステージ!
会場入りをした時に、ギター&歌で歓迎!
エレベーターを下りる前から聴こえてきたので、思わず会場を間違えた???
熱烈歓迎の洗礼だ!

姫路14

あ、、このノリの感じ…僕と似てる?(笑)

ピアノの武井浩之氏とデュオを組んだ。
姫路6

姫路7

誰にも伝えてなかった特別ゲスト!「明珍火箸」(みょうちんひはし)の風鈴!

姫路城を出た後、出会ってしまった音色だ。
風鈴というけど、涼しげな和音は虫の音に例えた方がしっくりいく感じ。
音の高低があり、何度も鳴らして気に入った「明珍火箸」を手に入れた!大奮発だ。

第二部に特別ゲストとして紹介=一曲「揚琴伝来の旅」を共演した。

姫路16

感激の色紙も紹介!
一つ一つ丁寧にステージを作っている、スタッフの思いを伝えたかった。

姫路9

ステージ終了後は、打ち上げに参加、、、
と、ところがビックリ!ただの反省会ではなかった、、、スゴいぞ姫路!

半被を着せられて〜南京玉すだれ〜〜〜〜〜〜〜!!
姫路11姫路12

またまた、熱烈歓迎の洗礼だ!!
このノリノリのまま最後まで笑いっぱなしだった。
姫路労音のみなさん!ぜひ、僕を弟子にして下さい!

姫路13

こちらこそ、感動をありがとうございました!謝々!!

再見!また逢いましょう。やっほ〜〜!
                  キンアグン

<金亜軍オフィシャルサイト>

 

「真夏の夜の演奏会2014」謝々!!

  • 2014.07.17 Thursday
  • 15:36
7月に入ってから、台風だ〜梅雨前線が活発に〜〜と天気予報にふりまわされて
コンサートがある日だけは晴れ!っと、自称晴れ男の僕ですが、
そこは予想通り見事に「真夏日」となった!

7月14日は東京公演。
場所は表参道にある東京ウィメンズプラザホール。普段は講演や勉強会が中心に使われているホールですが
立派なフルコンのピアノを持っていて、生音でいい感じに演奏できた。

7.14真夏2
上から目線の録画もおもしろいかな〜と思って、ビデオセッティングの手伝い(笑)

ピアノの恵理さんとも楽しかった=

7.14真夏1

一日移動日を挟み、
7月16日は名古屋公演。

初めて使った「千種文化小劇場」…ここは円形の劇場で演劇を多く上演されるホール。
演劇の照明が作りやすいように、壁など黒色で落ち着いた会場だ。
床は、年に一回塗り直してつねにこの雰囲気を保つようにしているらしい。

7.16真夏2

すり鉢状に客席があり、僕らが演奏するステージを逆に30儔爾欧襦
そんなことができるのも、演劇多目的ホールの特徴。

いつも真正面しか見て来なかったお客さんから、
   「ようやく金さんが、どうやって演奏しているかわかったよ!」と大好評!

残響音が残りにくい会場だが、逆に残響音が長い揚琴にとってはすっきりとした生音になった。
おもしろい…

7.16真夏1
と、思いながらリハーサルをしていた僕です(笑)

湿度70%はキツかったけどね。
ピアノの調律も必死だし、もちろん揚琴調律は地獄。

曲間で、調律を何度もやるしかなかった。

7.16真夏3

「真夏の夜の演奏会」を盛り上げてくれた皆さん!
来たくても来れなかった皆さんはいつか!

また次回のコンサートお待ちしています!謝々!!
                     キンアグン

<金亜軍オフィシャルサイトへ>

世界一周からお帰り〜〜〜ヨウキン君!

  • 2014.07.01 Tuesday
  • 16:25
今日は、横浜大さん橋国際フェリーターミナルまで、ヨウキン君(「揚琴」だけど今日は家族一員を迎えにいった気分なので、ヨウキン君と呼ぶ)を迎えに行ってきました=

3月12日に横浜から出航した「飛鳥供2014年世界一周クルーズ」から、112日間かけて五大陸を廻ってきた。
僕はパラオで下船したが、ヨウキン君はそのまま船に残り安全かつ空調管理された快適な部屋で過ごしてきた。
なんとも羨ましいことだ。

11:00に横浜大さん橋まで迎えに行き、ヨウキン君を待った。
7.1飛鳥1

タラップとは別に、船体横から次々と乗客みなさんのスーツケースやた〜〜〜くさんのお土産が運び出されて行く。
ここから、ヨウキン君も出てくる…


7.1飛鳥2

今日も紫外線が強く、スタッフ達も作業が大変だ!
で、僕は、日陰でひっそり待つ…

そして、記念撮影する…

7.1飛鳥3

飛鳥兇鰐斉、神戸港に入りそこで今年のワールドクルーズを終える。
横浜港で別れる乗客が、船側とターミナル側と離れ、別れを惜しむように声をかけたり手を降り続ける。
「またね〜、ありがとう〜、きをつけて〜、お疲れさま〜、さようなら〜」
3ヶ月も生活をともにした”飛鳥ファミリー”だ。

7.1飛鳥4

ま〜だまだ続く〜よ〜〜〜〜お土産のパレードが!

そして、今回乗船でお世話になった楽工房の西山さんと記念撮影する…謝々!

7.1飛鳥5

僕と同じように楽器を受取りに来ていた、つのだひろさんに遭遇。
つのださんは、北欧区間で乗船!
音楽に言葉はいらない=寄港先のミュージシャンとのセッション話しの弾丸トーク!

そして、一緒に楽器待ちをしていた記念撮影する…

7.1飛鳥6

ん?
ん?……き!北か?……違う!!!…来たか?!

見覚えのあるケースが見えた!!

7.1飛鳥7
おぃ〜〜世界一のヨウキン君だぞぉ、、、、。

7.1飛鳥8

きった〜〜〜!!!!!!
ヨウキン君が出て来た〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!
ヨウキン君、スタンド、台車…全員無事だ。

そして、再会を喜び記念撮影した…

7.1飛鳥9

これで、やっと今回「飛鳥供廚了纏が終わった…て感じです。
周りのみなさんは慣れた搬出だったのですが、僕はヨウキン君との再会がすごく嬉しかったな〜。

そして、”こびっと”記念撮影しました!!

この場を借りて、飛鳥兇離好織奪佞澆覆気鵝阻佑録瓦ら感謝しています=ヨウキン君を大切に扱ってくれて謝々!!
大変お世話になりました、またいつか再会を!   キンアグン

<金亜軍オフィシャルページへ>

邦楽&揚琴ジョイントステージ!

  • 2014.04.14 Monday
  • 01:04
ソメイヨシノが葉桜に変わっていく…三重県桑名市。

そんな季節にふさわしく、邦楽楽器とコラボレーションステージ!
今回、ご一緒させていただいたのは、三重県の員弁郡東員町を中心に活動されている、
お箏の宮永洋子先生が率いるお箏と三絃教室のみなさんです!

僕が98年に香港アジア芸術祭で、中国古代の復元楽器「瑟(しつ)」の演奏を、
日本代表奏者として出演
した時があり、その時、新聞などメディアに取り上げていただきました。
瑟
ちょうどその頃、東員町の芸術事業に携わってみえた宮永先生の目に止まり、ぜひ「瑟」の音色を〜と、
ご連絡をいただいたのが宮永先生との初めての出会いでした。

それから約16年間、名古屋でコンサートを開催する度に会場にお越しいただき、僕の成長と演奏活動を
支えて頂いています!非常謝々!!

いつか宮永先生と同じステージで…その夢が実現したのが、今回のコンサートです!
地元で活動されている尺八、鼓、日本舞踊の方々が同じ思いで参加され、
前日の夕方からのリハーサルも、集中した時間となりました。

宮永1
<前日のリハーサル>

僕の出演は、第二部。

プログラム…
   箏曲と揚琴「花鳥風月」     吉崎克彦作曲
     〃  「さくら・グラフ」     〃

コラボした2曲は、もちろん最初から揚琴が入っている曲ではなかったので、
練習されていた音源を送っていただき、作曲するような感覚で揚琴のパートを作り上げていきました。
原曲に失礼のないように、練習してきた皆さんの曲想を乱さないように…気を遣う作業でした。

宮永2
<舞台袖でスタンバイ>

宮永3
<コラボステージ>

宮永4
<舞台転換の合間に、宮永洋子先生と思い出話しも弾む…>

宮永5
<揚琴ソロは、久しぶりに無伴奏でした>

宮永6
<宮永洋子先生と僕>

お箏でお花見コンサート…とサブタイトルがついたステージは、
本当に「桜の音花びら」が舞い踊るような世界でした。

ロビーで見送ったお客様の顔が、僕らの気持ちとシンクロして紅潮していたのが
コンサートが大成功した!!ことを物語っていました。
宮永先生、教室の皆さん、スタッフの皆さん、心からお疲れさまでした!

また、もしかしてもしかしたら、夢の第二弾があるかもしれません(笑)
その時はみなさ〜〜ん、
   よろしくお願い致します=謝々!!      キンアグン



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2014.飛鳥兇離好董璽犬砲董

  • 2014.03.21 Friday
  • 16:54
飛鳥
「2014年 世界一周クルーズ」
日本最大級の客船「飛鳥供廚縫好董璽絃菫イ靴討ました=

3月12日横浜〜18日パラオまでの間。

飛鳥10
<横浜大さん橋国際ターミナルデッキにて。飛鳥兇料ト>

2014年世界一周のクルーズ飛鳥兇鮓送るために、横浜大さん橋には1000人近い人が送迎に集まった!
(スタッフから聞いたところ、これまでで一番多かったとのこと)
出航イベントも盛大で、色とりどりの紙テープ、風船、放水で祝福されながらの出航…

飛鳥8
<プールサイドデッキにて。出航日和〜>

クルーズの中心は、なんといっても「食事」と「エンターテイメント」が重要だ!!といっても過言ではないと思う。

出演者が直接関わるエンターテイメントをまとめるのが、
クルーズディレクターのボブ田中氏とアシスタントクルーズディレクターの小川智也氏。
そこに8名(もっと居たような気がした...)のエンターテイメントチームがいて動き回る=
彼らは、司会進行から会場整理もこなすスーパーチーム。
船内すべてのイベントもまとめるムードメーカーでもある!
スタッフ情報により、ボブ田中さんのウクレレは超プロ級!小川さんは野球が上手い!

飛鳥6
<左:ボブ田中氏、僕、小川智也氏>

ステージ上では、テクニカルディレクターの立川ゆかり氏を中心に
音響、照明、スタッフ3名が僕らをサポートしてくれました=


飛鳥9
飛鳥競瓮ぅ鵐曄璽襦Дャラクシーにて
ピアニスト鬼武みゆきさん完璧なサポート!!


飛鳥11
<翌日はパラオ着!で…ハット帽だけでも気分出した。自己満足だったな〜>

スタッフ達とは、すべてのプログラムを終了する頃にはすっかり打ち解け、
パラオ下船の時には「別れがたき仲間たち」になっていた。謝々!!

18日、パラオは、乾期だけどずっと雨…
外は28℃湿度85%…不快指数は高い。時々雨が止む瞬間があり、デッキに出て撮影で走り回る。
メンバーに「落ち着かないヤツだ…(笑)」と言われながらも、撮影を楽しみにしてきたからいいのだ!
ハガキに出てきそうな島があちこちに見える…パラオだ!

飛鳥5
<パラオ:飛鳥競妊奪から・撮影:金亜軍>

飛鳥4
<パラオで投錨停泊した飛鳥供8畍紕鎧半、テンダーボートでパラオ上陸!>

パラオ共和国は日本との時差がない。通貨はUSドル。
飛行機なら直行便で約4時間…そこを飛鳥兇蓮∋速約27キロで航行し一週間かけてパラオに向った。
時間がかかってもそれなりに途中には見所がある!
太平洋上に浮かぶ日本最南端の島「沖ノ鳥島(おきのとりしま)」を半周する。そこで作業してしていた船から汽笛(3回)が…それに飛鳥供複害鵝砲答える。ロマンを感じる船旅だ。

パラオには日本の民間資本投資が多くされていて日本の国旗があちこちでみられた。島と島には「日本とパラオの友好の橋」でつながり重要な役割をしている。

飛鳥2
<パラオは親日国です>

その日の早朝の便で帰国する予定だった飛行機が、離陸寸前で電気系統の不備がみつかり部品取寄せるため欠航。
翌日の振替便になることに…追加された観光日は晴天!!
じっとしていられるか!


飛鳥1
飛鳥3
<樹にバスケットゴール、背の高いアンテナ、ヤシの木、青い空…のんびり>

「飛鳥供廚論こΔ裡蟻舂Δ鬚泙錣辰藤祁遑夏に帰国。

そうだ!僕の楽器「揚琴」は乗ったままだから、僕もできない世界一周をしてくる訳だ。
揚琴が羨ましいなぁ〜笑。
7月1日に揚琴を横浜大さん橋ターミナルまで迎えに行く……あ、じゃなくて、引取に行く。
無事に帰ってきてくれよ。

飛鳥挟愀玄圈Ε好織奪奸最高なメンバー・そして、すべて乗客の皆さんに心から感謝致します!!

               謝々!!   キンアグン

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